IT技術力– category –
ネットワークの基礎から、構築・検証・障害切り分け・設計までを学ぶカテゴリーです。
IPアドレス、VLAN、STP、ルーティング、DNS、DHCP、NAT、VPNなどの基本技術に加え、クラウド、セキュリティ、自動化についても扱います。
用語やコマンドを覚えるだけではなく、通信の仕組みを理解し、構成図や設定、ログから状況を判断できる力を身につけることを目指します。
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Proxmox VEのホスト名・ノード名を変更する方法|Error 500が出た場合の対処も解説
Proxmox VEを構築したあとに、 「最初に付けたホスト名を変更したい」 「今後サーバーを増やすことを考えて、ノード名やFQDNを整理したい」 ということがあります。 私もProxmox VEを構築した際、当初は以下のホスト名・FQDNを使用していました。 ホスト名... -
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ミニPCにProxmox VEをインストールする手順|USB作成から初期設定まで画像付きで解説
自宅でサーバやネットワークの検証環境を作るため、ミニPCにProxmox VEをインストールしました。 今回使用したミニPCは、GMKtecのNucBox G3 Plus(GMK-G3 PLUS-8/256-W11Pro)です。 もともとはUbuntu Desktopをインストールし、Linux端末として使用する予... -
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ネットワーク中級編 総合演習|小規模オフィスネットワークを設計・構築・試験・障害対応する
ネットワーク中級編 50/全50記事 この記事は、 「ネットワーク中級編|構築・検証・障害切り分けを身につける」 の最終課題です。 第1章から第5章までで学んだVLAN、STP、EtherChannel、ルーティング、OSPF、DHCP、NAT、ACL、 パケット解析、障害切り分け... -
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ネットワークエンジニアはいつまでExPingを使い続けるのか
2026年。 クラウドがあります。 SD-WANがあります。 SASEがあります。 Pythonがあります。 Ansibleがあります。 APIがあります。 AIにログを読ませて、障害原因を整理してもらえる時代になりました。 ネットワークエンジニアを取り巻く技術は、この20年で... -
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STPのプライオリティが4096刻みなのはなぜ?Bridge IDの仕組みから徹底解説
CiscoスイッチなどでSTPを設定していると、Bridge Priorityに次のような値が使われていることに気づきます。 0 4096 8192 12288 16384 24576 28672 32768 40960 61440 「なぜ1000刻みではなく、4096刻みなのか?」 「なぜ5000や30000のような値を自由に設... -
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ネットワーク上級編 第7章 実践演習|設計・提案・ケーススタディ
ネットワーク上級編|第7章 実践演習 このページは、 ネットワーク上級編 「第7章:設計・提案・ケーススタディ」の章末課題です。 第61回〜第70回で学んだ内容を使い、 1つの企業ネットワーク更改案件を 設計・比較・レビュー・移行・顧客説明・障害分析 ... -
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ネットワーク上級編 第6章 実践演習|自動化と可視化
ネットワーク上級編|第6章 章末実践演習 このページは 「ネットワーク上級編|要件定義・設計・クラウド・自動化へ進む」 の第6章「自動化と可視化」の章末課題です。 第51回から第60回までに学んだ内容を使い、 ネットワーク運用を自動化・可視化するミ... -
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ネットワーク上級編|第5章 章末課題:企業ネットワークのセキュリティ設計
ネットワーク上級編|第5章 章末課題 この課題では、第41回〜第50回で学んだネットワークセキュリティの知識を使い、 企業ネットワークのセキュリティ設計とインシデント対応を実践します。 ← 第50回:インシデント発生時の通信調査 上級編一覧 第51回:ネ... -
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ネットワーク上級編 第4章 章末課題|クラウドネットワーク設計・接続・障害切り分け
ネットワーク上級編|第4章 章末課題 この課題では、第31回〜第40回で学んだクラウドネットワークの知識を組み合わせ、 企業のオンプレミス環境とクラウドを接続するネットワーク構成 を設計します。 ← 第40回:クラウドネットワーク障害の切り分け 上級編... -
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ネットワーク上級編 第3章 実践演習|高度なネットワーク技術
ネットワーク上級編|第3章 章末課題 このページは、 「ネットワーク上級編|要件定義・設計・クラウド・自動化へ進む」 の第3章「高度なネットワーク技術」の実践演習です。 第21回〜第30回で学習した技術を組み合わせ、 単なる用語理解ではなく、企業ネ...